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1963年公開の工藤栄一監督「十三人の刺客」
三池崇史監督により47年ぶりにリメイク

製作発表の記事

毎日新聞 - ‎2009年7月19日‎
朝日新聞 - ‎2009年7月19日‎
MSN産経ニュース - ‎2009年7月19日‎
MSN エンターテイメント - ‎2009年7月19日
日刊スポーツ - ‎2009年7月19日‎
デイリースポーツ - ‎2009年7月19日‎
中日スポーツ - ‎2009年7月19日‎
日刊スポーツ - ‎2009年7月19日‎
スポーツニッポン - ‎2009年7月19日‎
読売新聞 - ‎2009年7月19日‎
サンケイスポーツ - ‎2009年7月19日‎
スポーツ報知 - ‎2009年7月19日‎


山田孝之さん出演「十三人の刺客」

山田孝之さん出演「十三人の刺客」

山田孝之さん出演「十三人の刺客」

山田孝之さん出演「十三人の刺客」

山田孝之さん出演「十三人の刺客」

時代劇映画「十三人の刺客」記事まとめ

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テレビ朝日系「堂本剛の正直しんどい」
ゲスト•山田孝之
2009年7月8日水曜日放送


山田孝之さん本人の希望で、出演することになりました。
といかいう前振りの元、番組がスタート。

テーマは「テンションが上がる最旬スポット巡り」

①最旬のオリジナルアクセサリー作り
新宿三丁目にある銀粘土教室「陽だまり工房」へ向かう。

仲がいい芸能人は?
玉山鉄二

新宿とか来る?
あんまり来ないですね。普段は中目黒、代官山。

工房に到着。

どんなアクセサリーが好き?
ごっつい系が…。

押見美夏先生に教わりながらリング製作。

真剣に取り組み
山田孝之さんの真剣な顔

途中鼻歌を歌うも、
基本無言。

普段はなんの話を?
飲んでいるだけ…。

人生初手づくりリング↓
山田孝之が作った指輪

②最旬の遊園地
東京ドームシティアトラクションズ「ルパン三世~迷宮の罠~」

ルパン三世どう?
大好きですね。(好きなキャラクターは)五右衛門。

結果↓
山田孝之は「こそ泥」認定


③最旬の鳥料理専門店
銀座「バードランド」奥久慈軍鶏を使った鶏料理専門店へ移動

移動手段はマツダアクセラ

運転は普段するの?
持ってないので、免許はあるんですけど。あんましないですね。

将来の夢は?
夢を持たないようにしています。
いつ死ぬか分からないと常に思っていて…。


目一杯生きようと?
はい。

到着

お酒はザ・プレミアム・モルツ
自身はレバーを頼む
ささみ好きを告白し、今日一番の笑顔と言われてました。(ささみはメニューになし)
山田孝之はささみが好き

焼き鳥はよく食べにいく?
焼き鳥というか、なんか色々…(もごもご)

〈つっかえつっかえ喋るのを真似されて〉
最近よくどもるんですよ

食べたもの
山田孝之が食べたもの

〈まったく喋らない山田に対し〉
過去に付き合ってた彼女とはどんな感じに食べてたの?
美味しいねって言って。食べますよ…。


カンペが出たので、映画の宣伝をし終了。

ここで見れるか?→ 

バラエティ番組での発言一覧へ

テレビ朝日系「堂本剛の正直しんどい」

映画「MW-ムウ」制作者裏話(秘話)

玉木宏の同性愛描写、事務所はOKしていた

7月13日(月)、『MW -ムウ-』の岩本仁志監督と松橋真三プロデューサーが、秋葉原のデジタルハリウッド大学で特別講義を行った。映像作家を目指す生徒たちの前での講義だったため、監督もプロデューサーも包み隠さず製作の裏事情について語った。時には意外な裏話も飛び出し、1時間40分の講義はアッという間に終わった。

『MW -ムウ-』は漫画家・手塚治虫がタブーに挑んだ異色作。これまでに映像作家たちが何度と映像化を試みてきたが、出資の問題などで製作が中止することが多く、関係者の間では必ず頓挫する作品と忌み嫌われて来た。宣伝文句にもあった「映像化不可能」というのは技術的に撮影が難しいという意味ではなく、実は出資者を説得することが難しいという意味だった。松橋プロデューサーは「常に出資者との戦いだった」と語っている。

原作では2人の主人公の同性愛描写が主軸になっているが、松橋プロデューサーは自分で作成した映画の企画書(画像を参照)をスライドで見せながら、当初の段階から主演は玉木宏と決めて企画を進めていたことを説明つつ、出資者側から「ホモの部分を出すんだったら金は出せないよ」と言われてやむなく同性愛の描写ができなくなったことを明かした。

実は玉木宏も山田孝之も、事務所側は同性愛の描写をOKしていた。岩本監督も撮影中は玉木と山田にホモを演じるように毎日のように話していたという。

「日頃たまってるうっぷんをこの場を借りて晴らさせてもらうと、出資者には同性愛の描写はありませんよといいながらも、暗喩するように描いているんです。体をタオルで拭いてあげる2人の関係がゲイじゃなくて何なんでしょうか」と松橋プロデューサーは語っていた。

他にも、それまで正月映画だった『ハリー・ポッター』の公開が夏にずれることになったせいで他の映画もそれにあわせて公開がずらされ、『MW -ムウ-』の公開もずれたこと。

タイをロケしたのは、製作費を抑えるため。タイでは本物の銃と実弾を使用していること。日本のシーンでも、いくつかタイで撮影した映像をごまかしてつなげていること。

最初と最後のシーンだけお金をかけているがそれ以外のシーンは自主製作映画のように照明なしで撮影していること。CGはお金がかかるため一切使用できず、実際にビルに人を吊るして撮影したこと。等々、ここでしか聞けない製作の裏事情があらわになった。

最後に岩本監督はこの映画を作った目的を次のように語っている。

「日本人は勤勉で優秀です。文化では他の国に負けません。日本人なら、ハリウッド映画と同じものがもっと安く作れるはずなんです。『ボーン・スプレマシー』はこの映画の20倍のお金がかかっていますが、日本人ならこれと同じものが低予算で作れることを証明したかったんです」

週間シネママガジン
http://cinema-magazine.com/program/blog/?blogid=1865

映画「MW-ムウ」制作者裏話(秘話)

映画「MW-ムウ」初日舞台挨拶
オリコンスタイル

山田孝之、玉木宏との“親密演技”に「振り回されました」

 手塚治虫の漫画が原作の映画『MW-ムウ―』(岩本仁志監督)が4日、公開初日を迎え、東京・丸の内ルーブルにてキャスト・監督による舞台あいさつが行われた。主演の俳優・玉木宏は新作映画の撮影のためヨーロッパに長期滞在中で欠席。代わりに舞台を盛り上げたのは共演の俳優・山田孝之で、劇中でも玉木が演じた結城美智雄の悪事に振り回される神父役を演じており、「(撮影は)大変でした。みんな結城に振り回されました」とあいさつ。玉木との共演を「親密な関係性が伝わるように演じました。玉木さん、かっこいいなー、いいなーと自分の気持ちを盛り上げて演じました」と絶賛し観客の笑いを誘った。

 山田は玉木について「かっこよかったです。顔と背も大きいし、声もいい声だし、いたずら好きでカワイイところもあって、すごく良い男ですね」とべた褒め。共演の山下リオも「玉木さんはお兄ちゃんのようで、かっこよかった」。一方、山田については「すごく優しい方で、見習いところがたくさんがありました」と話した。また、石田ゆり子は映画の見どころとして「社交的な玉木くんと人見知りする山田くんのコントラストを楽しんでほしい」と語った。

 舞台では事前に収録した玉木のビデオレターが上映され「いままでのイメージを壊したいと思っていて、悪役にチャンレンジしたかった。見たことのなかった僕の姿を見ることができると思います」とメッセージを送った。

 最後に山田は「玉木さんもかっこいいし、映像もかっこいいし、メッセージ性も強い作品だと僕は思いました。いろんなことを考えるきかっけになる作品になると思います」と作品をしっかりアピール。舞台あいさつの“主役”を見事、務め上げていた。

オリコンスタイル 2009年7月4日
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/67427/full/

映画「MW-ムウ」初日舞台挨拶、の記事

「MW-ムウ-」評論

シネマレビュー「MW-ムウ-」

原作者・手塚治虫の生誕80周年記念作品。
 16年前、とある島で、島民全員が大虐殺されるという事件が発生。この惨事は政府によって闇に葬られるが、そこには奇跡的に助かった2人の少年の存在があった。やがて2人はそれぞれの宿命を背負い、賀来裕太郎は神父へ、そして結城美智雄は美しきモンスターへと成長する…。

 途中までは、結城美智雄が16年前の事件の関係者に復讐を遂行しようとし、沢木刑事が彼を追うという展開。緊張感が充満していて、画面に引き込まれた。ところが終盤、結城の真の目的は別にあったという意外な方向に物語は展開し、スッキリしない状態で終わってしまった。宣伝担当会社によると、続編を製作する予定はないとか。初の悪役に挑んだ玉木宏が最大の見所。ほかに、山田孝之、石田ゆり子らが出演。監督は岩本仁志。復讐の仕方はかなり残虐。PG-12指定。

内外タイムス 2009年7月10日

「MW-ムウ-」評論

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